Crystia

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超古代レムリアとは?
『超古代文明レムリア』
とは、一般に知られる『レムリア』や
『アトランティス』よりも遥か昔の、今から
6万5千年前

存在した、車やバスが空飛び さまざまなエスパーが大活躍
していた、
壮大なハイテクノロジー文明
である。

レムリアとの繋がり 
文章:松永亜鈴

今から6万5千年前に存在した、『超古代文明レムリア』。
13年前、『ユメールさん』という、その時代にオペラ歌手として一度だけ人間界に生まれた方が、突然 私の口を通して、かつて聞いたことのない言語でペラペラと話し始め、エスパーが活躍していた 壮大なハイテクノロジーの時代から来たと教えてくださいました。
レムリア時代は、今までの歴史上で一番の超高度文明を誇り、車や電車が空を飛ぶ、まるで映画『スターウォーズ・エピソードⅡ』のようなSFの世界だったといいます。
かのジョージ・ルーカス氏は、映画の始めに流すテロップで「かつて昔あった世界」と述べているので、彼は超古代文明の事をスターウォーズで描いているのだと思いました。
私は今もなお、ユメールさんをはじめ、瞬間移動のエスパー『アムールさん』、洞窟にいる透視能力エスパーの『アップルくん』など、多くのレムリアンの方々から、メッセージやレムリア語、印の組み方などを教えて頂いております。
レムリア語は、800語以上を超えており、現在も増え続けております。
当時のレムリア語は、現代の日本語と英語を交えたような言葉で、意味がわかりやすくなっており、言霊自体がハイテクノロジー・ワードなので、発しただけて一瞬にして現象化します。
また、当時の情景も莫大なるメッセージを教えて頂いているので、これから当サイトやレムリアンセミナーを通して、皆さま方にお届けしてまいりたいと思っております。

当時の街並み 
イラスト:松永亜鈴


未来を描くSF映画のような世界が、遥か超古代に在ったのです。
現代に残された月や火星に在る、宇宙人が建てられたとされている遺跡は、宇宙人ではなく超古代レムリアの時のものです。

当時の乗り物 
イラスト:松永亜鈴


自動ブレーキ搭載の空飛ぶ車『スピヤード』と、空飛ぶバス『グランバス』。


駐車場は屋上が多く、どのビルディングにも、スピヤード用の駐車場がありました。

当時の人々 
イラスト:松永亜鈴


超古代レムリアでは、現代の人種と同じように、アジア『黄人』、ヨーロッパ『白人』、ロシア『青人』、アラブ&アメリカなどの先住民族『赤人』、アフリカ『黒人』の『五色人』が存在していました。
彼らの肉体の構造や肌や髪の色なども見た目は、現代人とほとんど変わりません。


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